彷遑い流星姬譚〜蛇籠に微睡む巫は花霞に熔けゆく〜

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シリーズなし

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  • 宝石
  • 雰囲気重視
  • 自動人形
  • サイバーパンクも少々
  • タグ何個まで入るのやら……
  • 歴史改変SF

連載中

全12話

全42237文字

3pt

2019.02.26公開

2019.08.20更新

蒸気機関が支配する改変した大正の世。 無限の呪いにかけられた山間の城壁都市「蛇籠」。 旅の少女ウルカは「妖霧」に襲われ、母の形見を奪われ、都に落ちてしまう。形見を取り戻すため、美青年二人が営む便利屋に成り行きで入所するも要人の暗殺を始めとし、巻き込まれる怪事件の数々。それらは過去の因果と都の存亡を左右する陰謀に繋がっていた。彼女は謎を解き、形見を取り戻せるか? SF風味のサスペンス・ミステリー。

この作品の評価

3pt

作家情報

佐伯 みかん

1フォロワー

流れ流されここまでやって来ました。 新しいもの好きな流れ者です。

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