ほたるの川

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シリーズなし

  • 詩・童話
  • 家族
  • ほたる
  • 昭和

完結

全1話

全1203文字

1pt

2019.09.12公開

2019.09.12更新

一郎は、金魚柄の浴衣を着せてもらった優子と、近くの小川に行きました。

この作品の評価

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あったかくて幸せなお話でした。 ホタルのふんわりと漂いながら明滅する様子はとても幻想的で、本当に誰かの魂が人の世界に還ってきたような気になります。

2019.12.18 11:16

皐月原 圭

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作家情報

紫李鳥

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