流れゆく雲と《詩集》

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シリーズなし

  • 詩・童話
  • セルバンテスオンリー

完結

全49話

全6328文字

34pt

2019.05.27公開

2020.01.30更新

詩を集めました。 (今後、詩が追加されることはありますが、続きものではないので、ステータスは「完結」にしています)

履歴

感想御礼

この作品の評価

34pt

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「晴れ、待つ」を拝読させていただきました。 今頃あわてて~別れの言葉をスマホに送ったのか、それとも同棲中で置手紙をして家を出てきたのか…色々と想像が膨らみます。電車の鼓動って言葉がとても良いなと思いました。

2020.01.29 19:39

Heidi

1

「うみ」真冬なのに、夏の夕方の海にいるような。『思い出のマーニー』というジブリ映画と、スピッツの『渚』という曲を思い出しました。なんだかすごく切なくて泣きたくなります。すごく好きです。 「受験票」当事者は必死だと思いますが、受験生って本当に微笑ましくて青春を体現している存在ですよね。不安で、でもがむしゃら。青春は特権!

2020.01.22 23:38

初瀬 海

1

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こんにちは。初めましてHeidiと申します。 「流れゆく雲と《詩集》」最初の「うみ」から最新更新分まで拝読させていただきました。個人的に「うみ」「梅の実 大きくふくらんで」「サワガニ」「逆説」「距離」「幻」「命」「緊張の朝」が好きです。何気ない日常を切り取った詩や、ふと思う心模様が「詩」という短文に凝縮されていて考えながら読みました。次の更新を楽しみにしております。この感想への返信は不要ですので、お気遣いされませんように。

2020.01.18 21:38

Heidi

1

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はずいです。てれてれ。

2019.12.14 19:27

ふしきの

1

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私もこっちに写してもいいかな? 誰か読んでくれるかな。 でもな。 そんなときに来てくださったひと。 ありがとう。 やさしいひとありがとう。

2019.12.13 20:34

ふしきの

1

作家情報

皐月原 圭

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「ちょっと不思議」を目指して失敗した成れの果て。 Twitter:https://twitter.com/k_e_ii_20

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