春は遠し雪げよ椿氷

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シリーズなし

  • 詩・童話

連載中

全2話

全171文字

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2019.05.25公開

2019.05.31更新

春へ向かう1人と2振りの徒然なる日々の歌。 落ち溶け止むまで謡い続く、長く遠き証の歌。 *この題句は丁子旦先生による企画「禱れや謡え、花守よ」の参加作品です 企画リンク: https://kakuyomu.jp/works/1177354054889692540

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詩であったり短歌であったり、時々短編小説を書いてみたり。 徒然なるままに言葉遊びをしています。

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