怪噺 ―アヤシバナシ―

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怪噺 ―アヤシバナシ―

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  • 渡柏きなこ

連載中

全21話

全60537文字

5pt

2019.03.11公開

2020.01.09更新

怪異は、何かと何かの狭間にいる――。 “へんなもの”が見える高校生・平桐祐士の不穏な日常。帰り道、足を挫いた後輩・相葉八重子の背後に、彼は犬のようなものの姿を見かけて……? 見えないものが見えてしまう高校生が、田舎でも都会でもない町でおくる現代怪異譚。

この作品の評価

5pt

シリーズ情報

作家情報

渡柏きなこ

6フォロワー

毎月イベント参加予定。“へんなもの”が見える男子高校生の日常小説、「怪噺」を掲載中。イラスト小説「もざいく旅館」を毎週土曜にツイッター連載中。 文学性のあるエンタメ好き。感想くれたらごろごろ転がって嬉しがります。 ツイッターはこちら ⇒ https://twitter.com/wtgs0806

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