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検索結果:139作品

  • シリーズなし

    連載中

    全2話

    全3865文字

    0pt

    2019.03.20公開

    2019.03.20更新

  • 『亡き恋人を想い続ける女性とそれを見守る男性の物語』  愛する恋人を亡くした綾子は、その先の人生を見つけられずにいた。 そんな綾子をずっと見続けていた幸太郎は、彼女の気持ちと自分の気持ちの中で揺れていた。 1960年代の純愛を書いてみました。。。   ※拙作「花散る先には」の関連作品です

    シリーズなし

    完結

    全8話

    全8339文字

    1pt

    2019.02.23公開

    2019.03.19更新

  • 『一冊の本に人生を丸ごと変えてしまう力があることを、みんな理解していない。』 人生に絶望した少年は、夢の中で少女と出会う。

    シリーズなし

    連載中

    全1話

    全5198文字

    0pt

    2019.03.19公開

    2019.03.19更新

  • 乙女は生きている。口笛を吹いて、歌を唄って、時に傷ついて、日に指を透かして。だって、気持ちが良いのだ。生きていることは、気持ちが良い。だから、歌うように話そう、話すように書こう。リアルな少女たちのショートショート。映っているのは、あなたかもしれない。

    シリーズなし

    完結

    全7話

    全14681文字

    2pt

    2019.03.02公開

    2019.03.18更新

  • 優しく繊細な彼は、踊り子の彼女を愛おしく思っていた。 まだ若い二人の間に生じた溝は、ある世情とは関係ないところに存在していた。

    シリーズなし

    完結

    全1話

    全6498文字

    1pt

    2019.03.17公開

    2019.03.17更新

  • 蒼鬱粉が舞い始めてから、死は身近になった。人々は粉を吸い過ぎて心を病み、自ら命を絶つのである。十六歳の誕生日を迎えたばかりのヨシノは、変人と呼ばれる青年アズマから、自分の遺骨をグルナへ届けて欲しいという遺言を授かる。蒼鬱粉、辛気楼、感情線。人の声だけがのらないラジオの電波。さびれた窮屈な街に飽き飽きし、外の世界を夢見ていたヨシノは、アズマの妹であるネイと共に幻の地グルナを目指す旅に出る……。

    シリーズなし

    連載中

    全13話

    全28716文字

    12pt

    2019.02.28公開

    2019.03.16更新

  • ただ雨の路を歩く。 それだけの話。

    シリーズなし

    完結

    全1話

    全1134文字

    1pt

    2019.03.15公開

    2019.03.15更新

  • 「わたし」は難病のためずっと入院しているクラスメート、リカのもとに通っていた。 彼女は聡明な少女であったが、治療は難しく、日に日に衰えてゆくのだった。 あるとき、ふとしたきっかけから、わたしは彼女に好きな人がいるのではないかと感じる。 わたしの知らないその人。わたしの心には嫉妬がうまれた。 しかし、彼女の口から語られたことは、意外な、かなしい事実であった……

    シリーズなし

    完結

    全1話

    全6941文字

    2pt

    2019.03.14公開

    2019.03.14更新

  • 須弥山と黄砂の話です。第1回文芸ラジオ新人賞最終候補。 全部で99章あります。99章に分けるのが面倒だったのでそのままコピペ。重かったらすみません、すみません。

    シリーズなし

    完結

    全1話

    全43451文字

    0pt

    2019.03.16公開

    2019.03.13更新

  • 自堕落を抜けだしたい大学生、祐(ユウ)は、かつての女、颯紀(サキ)にセフレとして縛られている。 そんななか、病院にいた高貴でそりの合わない女、渚月(ナツキ)と出会う。 自堕落を抜け出そうと躍起になる彼だが、彼の慕う祖父の死により、さらなる泥へと沈んでいく。 !どんな場合でも転載は許可しません!

    シリーズなし

    連載中

    全23話

    全80478文字

    3pt

    2019.03.04公開

    2019.03.12更新

  • 探偵として働いていた少年、ジェイ・コンティは、恩師の都合で知り合いの探偵の下に預かられることになった。なかなか偏屈だと言う噂を聞いていたが、入るなり門前払いをさせられそうになり……。 短編アンソロジー『Lacrime rosse 吸血鬼作品集』及び小説家になろうに載せたものの微修正版です。

    シリーズなし

    完結

    全1話

    全22161文字

    4pt

    2019.03.11公開

    2019.03.11更新

  • 私は、私の花と共に死ぬ。 北原白秋先生の短歌より、想起致しました掌編です。

    シリーズなし

    完結

    全1話

    全891文字

    2pt

    2019.03.10公開

    2019.03.10更新

  • ──遙か彼方、神代の向こう。 ──僕達は星だった。 高校生と宇宙の夢の話。 ※不定期更新 ※一話完結シリーズ

    シリーズなし

    連載中

    全2話

    全14048文字

    5pt

    2019.03.10公開

    2019.03.10更新

  • 三好は工場見学で3人の子どもを迎え入れた。断熱材工場なんて小学生には難しすぎる……と乗り気ではなかった。 しかしその少年は違った。彼は三好を強く惹きつける何かを持っていた。

    シリーズなし

    完結

    全1話

    全3592文字

    0pt

    2019.03.10公開

    2019.03.10更新

  • 一つのバンドの、離散・結合・叫び (中二で制作) 各話0:00更新

    完結

    全4話

    全4117文字

    0pt

    2019.03.19公開

    2019.03.09更新

  • これはとある少年と少女が卒業するまでの物語。 (この作品は筆者が中学二年生の時に学年通信に載せるために書いた作品です) 各話 9:00更新、最後の方だけ変則的

    完結

    全7話

    全4566文字

    0pt

    2019.03.10公開

    2019.03.09更新

  • お盆にお墓参りをする。 ただそれだけのことが面倒で、来るのに十年かかったよってお話。

    シリーズなし

    完結

    全1話

    全2969文字

    8pt

    2019.02.28公開

    2019.03.09更新

  • 欧州で飛行機が落ちたのは、いつだったか、猛暑の夏のことでした。私は、遺品整理のために実家の蔵を掃除しようと庭に出たのですが……。

    完結

    全1話

    全1935文字

    3pt

    2019.03.09公開

    2019.03.09更新

  • 眩しい夏の朝。キシオくんは日めくりカレンダーをめくりました。あれ、「8月31日」が2枚ある。不良品かな? ……しかし、めくってもめくってもめくっても、日めくりカレンダーは「31」のままなのです。キシオくんは、はたして9月1日にたどりつけるのでしょうか?

  • 高校3年生になったばかりの男の子、高橋優太は電車に乗っていた。 その電車内には誰も乗っていない。静かで、電車が走るガタンゴトン、という音しか聞こえない。 そんな時、車掌の花籠ちりかが現れる……。 1話「回送電車に乗って」は小説家になろうにて「改・回送電車に乗って」という題名で掲載済みです。2話「花籠ちりかの車掌録」は小説家になろうにて完結済みの「回葬電車の車掌録」より抜粋・編集しました。

    完結

    全2話

    全12386文字

    0pt

    2019.03.08公開

    2019.03.08更新

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