遠野代子

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紙の上で、自分ができることを模索しています。 なにか意味の残せるものになれば幸いです。 一部、みじかめの作品はnote(https://note.mu/hypnosfear)でも公開しています。

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執筆作品

  • 「なんというあっけらかんとした景色だろう。なんと空にはこうも、何も無いで済むのだろう。それに比べて、なんと地上には色の多いことだろう。」

    文学

    • 短編
    • 文学
    • 随筆
    • 風景写生
    • エッセイ

    完結

    全1話

    全1693文字

    0pt

    2019.07.25公開

    2019.07.25更新

  • 「わたしはじょうろに似ています。」 「頭の中は常にからっぽのようで、だから、いくらだけものは入るだろうと思うのですけれど、そこは何故か、いっぱいに穴のあいた小鍋のようにすべてを逃がしてしまいます。」 ばかのひとから見える世界。

    文学

    • 文学
    • 短編
    • 散文詩

    完結

    全1話

    全4495文字

    0pt

    2019.07.25公開

    2019.07.25更新

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