川島 歩美

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執筆作品

  • その時はいくら騒いだって、いつかはみんな、その記憶を、大切な事と共に忘れてしまう。 果たして、時の流れの中で、『僕』は、いつまでその事を忘れずにいられるか―。 第16回えほん大賞落選作品。『ノベマ!』より転載。 * 僕は、ある日、マンションの駐車場で、セーラー服姿の『かみさま』と出会った。 そして、『かみさま』は、僕に素敵な魔法をかけてくれた―。 Copyright © 2019 川島歩美

    詩・童話

    • 自殺
    • 忘却の罪
    • いじめ
    • 神様
    • 死ね
    • 短編

    完結

    全1話

    全4741文字

    0pt

    2019.06.21公開

    2019.06.21更新

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