かさね

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文とか詩とか。 ↓Twitterやってるよ @empty_junky

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執筆作品全7作品

  • 実におかしな騙し合い、何処か艶めかしいやりとりさえ、最終日というのはくるものなのだけれど…… 終わらしたくって、終わらしたくないのだ、という人も沢山居る。太った火曜日を裏の広場で過ごす人々の歌を拾った第三詩集。横読み推奨

    詩・童話

    • ナンセンス
    • 詩集
    • 洋風
    • 謝肉祭
    • マルディ・グラ
    • 太った火曜日

    連載中

    全3話

    全552文字

    1pt

    2019.05.11公開

    2019.05.13更新

  • 「去ってなければまだいるだろう」それじゃあ「沈んでなければ浮かんでるだろう」?不思議なもので、ギャンブラーたちは沈んでなければ漂ってるのだ。「あそび」とその後をテーマにした5編を収録した第2詩集。横読み推奨 完結済

    詩・童話

    • ナンセンス
    • 詩集
    • 洋風
    • 完結

    完結

    全5話

    全1593文字

    1pt

    2019.05.02公開

    2019.05.08更新

  • 「マッド・パロディ・ワールド」などの制作メモとなるセリフ集や、ボツになった下らない話、詩などを集めたどうでもいいメモ。読みたい物好きは読むとよい。

    その他

    • メモ

    連載中

    全2話

    全562文字

    1pt

    2019.05.02公開

    2019.05.02更新

  • 一介の拒食症OLの日常を描いた短編。彼女は電車で、オフィスで、そして部屋で何を思い、何を壊し、何を嗤うのか。彼女は一体何なのか。彼女の日常に変化は訪れるのか。「マッド・パロディ・ワールド」の流れを汲みつつ、その世界から切り離されたもう一つの「いつかどこか」を送る。 横読み推奨 完結済

    現代ドラマ

    • 日常
    • 料理
    • 病気
    • 電車
    • OL
    • 拒食症
    • 吐く
    • 食事
    • 完結

    完結

    全15話

    全2146文字

    3pt

    2019.04.20公開

    2019.05.02更新

  • この世のものは全てパロディなんだよ! そう唱える紺野と、彼を使って生きる人、彼の理論に共感し続ける人、微笑み続けて暴かれる人……「パロディリロン」をふりかざし、死にながら目を開ける人々の姿に焦点を当てる。彼らの行き着く結末は?彼らの生きる世界とは?何もない日々、何でもない感情、愛のような何か、世界のようなもの、・・・・・・そんな意味のないことを抱き彷徨う彼らの群像劇。

    文学

    • 現代
    • 探偵
    • パロディ
    • 哲学
    • 完結
    • 列車
    • 狂愛
    • バスタブ
    • マッド
    • 雑居ビル

    完結

    全25話

    全6192文字

    10pt

    2019.04.03公開

    2019.04.13更新

  • 現代ドラマ

    • ハイウェイ
    • わけわかんない
    • 短編
    • 完結
    • 学生

    完結

    全1話

    全1047文字

    3pt

    2019.03.29公開

    2019.03.29更新

  • まな板に乗せられた「もの」の叫びはとおく、響く。されど料理人には届かず終いだ(と、あの女は歌っていた)。全ての溶けていく「もの」たちの言葉を、小さな料理に載せて。第一詩集 横読み推奨 完結済

    詩・童話

    • ナンセンス
    • 詩集
    • 風刺
    • 洋風

    完結

    全8話

    全2762文字

    4pt

    2019.03.09公開

    2019.03.25更新

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