長束直弥

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ミステリ好きの駄文書きです_〆(・・ )♪☕~~  ❤ 評価(応援)は毎日一回可能です。応援よろしくお願いします。 d(´・ω-*) オネガイシマース☆★☆

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執筆作品

  • 当初、単独掲載していた ①「双数は対偶にある」 ②「素数は無限にある」 ③「客観は主観にある(数学は遊戯する)」の三作品を、 オムニバス短編集『紫桐兄妹の探偵奇譚』として一つの作品集にまとめました。 取り敢えずは上記の第三奇譚までで一旦完結とします。 なお、次作以降第四奇譚から第七奇譚までの作品は、【反応を見る(読者の反応)】等の各数値の推移を見守りながら、掲載か否かの判断をさせていただきます。

    ミステリー

    • 第一奇譚:「双数は対偶にある」 あるマンションの一室で、見知らぬ男の遺体が密室状態で発見。その部屋の住人である女性が消えた。その女性の姉だと名乗る人物からの依頼により事件の真相を解明すべく奮闘する兄妹探偵。様々な推理の果てに、事件は思わぬ結末を生む。
    • 第二奇譚:「素数は無限にある」 京都と滋賀で起きたふたつの密室事件、同時に進行するふたつの謎の解明に、兄妹探偵が、それぞれに挑む。 ふたつ事件には、悲しい結末が待っていた。
    • 第三奇譚:「客観は主観にある」 母方の本家である東儀家に、急遽往訪することとなった紫桐兄妹。それは翼の思惑どおり伯父の企みであった。その席上催されたクイズ合戦。そこで語られたとある事件の謎と解。果たして翼は伯父の企みをうまく交わすことができるのだろうか?
    • 本格ミステリー
    • オムニバス
    • 短編集
    • 兄妹
    • 探偵
    • 女主人公
    • 男主人公
    • 密室
    • 推理
    • 京都
    • 一般文芸
    • シリアス
    • ノヴェレッテ
    • セルバンテスオンリー

    完結

    全44話

    全91083文字

    72pt

    2019.01.25公開

    2019.09.05更新

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